KIWI TOPICS専門家も注目!キウイのチカラ

栄養がギュッと詰まったキウイには、
医師、栄養士などの専門家も注目しています。
そんなキウイのチカラを最大限
活用する方法についてうかがいました。

写真:足立香代子先生

日本管理栄養士界の
草分け

足立香代子先生

一般社団法人臨床栄養実践協会理事長。管理栄養士。医療現場での栄養指導や入院患者への栄養管理を行う一方、栄養面を通じた医療指導ができる人材の育成にあたっている。最新の栄養学を踏まえた著書多数。

  • 食べる点滴!? 熱中症の予防に"塩キウイ"

    熱中症を予防するには、水分と一緒に必要なミネラルも補給する必要があるのです。

  • 「糖質オフ」より「プラス・キウイ」!

    むやみに炭水化物の摂取量を減らすと、糖質だけでなく食物繊維の摂取量まで減ってしまうことに…。

  • 夏こそキウイで血圧対策!

    果物の中でも、キウイフルーツはカリウムの含有量がトップクラス。毎日のカリウム補給にぴったりです。

  • 写真:西山一朗先生

    日本のキウイ研究の
    第一人者

    西山一朗先生

    駒沢女子大学人間健康学部健康栄養学科教授。学部長。理学博士。キウイフルーツ研究の第一人者。キウイフルーツの果実成分に関する研究論文や学会発表多数。

  • 写真:田邊解先生

    スポーツ科学を
    代表する若き研究者

    田邊解先生

    駒沢女子大学人間健康学部健康栄養学科准教授。運動生理学専攻。スポーツ科学の専門家で、女子サッカーチーム日テレ・ベレーザ、メニーナの栄養サポートを担当。

  • 写真:大竹真一郎先生

    おなかの駆け込み
    ドクター

    大竹真一郎先生

    おおたけ消化器内科クリニック院長。日本内科学会総合内科専門医。日本消化器病学会専門医。神戸大学医学部医学科卒業。通算1万例以上の内視鏡検査を実施。

  • キウイが風邪に負けない体をつくる!

    免疫力をキープするために有効な栄養素の1つがビタミンCです。このビタミンCを豊富に含むのがキウイフルーツです。

写真:竹内正人先生

行動派産科医

竹内正人先生

産科医・医学博士。1987年日本医科大学医学部卒業。同大学院卒業、米国ロマリンダ大学留学、日本産婦人科学会専門医、元葛飾赤十字産院産科部長、JICA (国際協力機構)母子保健専門家。たくさんのお産に携わりながら、より優しい「うまれる」「いきる」を3世代/100年先につなごうと、さまざまな取り組みを展開している行動派産科医。妊娠・出産・育児ママに応援メッセージを毎日届ける無料メルマガ《そのママ》を続けている。著書・監修多数。

  • 妊活&妊娠中にうれしいキウイのパワー

    健やかなマタニティライフにはたんぱく質をはじめ、ビタミン、ミネラル、葉酸、食物繊維などをバランスよく摂ることが大切です。

写真:林芙美先生

食育に情熱を傾ける
若きママ研究者

林芙美先生

女子栄養大学栄養学部准教授。1999年米国デラウェア大学健康科学学部卒業後、米国ティーチャーズカレッジ・コロンビア大学健康行動学研究科へ。01年に米国登録栄養士の資格を取得し、帰国後、08年に東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医学博士号を取得。09年から女子栄養大学食生態研究室特別研修員、11年に千葉県立保健医療大学健康科学部栄養学科講師、15年に女子栄養大学栄養学部専任講師、17年から現職。

  • 生活習慣病の予防とキウイの新常識

    がん、脳卒中、動脈硬化を含む循環器疾患、糖尿病、COPD。生活習慣病は、健康を守る上での大きなリスクとなっています。

写真:本多京子先生

医療の知識を健康に
活かすスーパー
管理栄養士

本多京子先生

医学博士・管理栄養士。NPO日本食育協会理事。
実践女子大学家政学部食物学科卒業後、早稲田大学教育学部体育生理学教室研究員を経て、東京医科大学で医学博士号を取得。日本体育大学児童スポーツ教育学部講師として「子供の食と栄養」を担当。テレビや雑誌では、健康と栄養に関するアドバイスやレシピを提供。主な出演番組にNHK『ごごナマ』、『趣味どきっ』他、雑誌、新聞の出演多数。

  • 朝のおなかを目覚めさせるキウイパワー

    腸の動きが活発になる1日の始まりに、食物繊維たっぷりのキウイフルーツを食べれば、ますます腸が喜ぶはずです。

  • キウイパワーで“腸内フローラ力”をアップ!

    キウイフルーツは食物繊維を豊富に含んだ、いわば“腸内フローラのごちそう”です。


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