BENEFITSゼスプリおすすめ生活シーン

栄養満点のキウイを生活に取り入れると、
メリットがいっぱい。
特にキウイが活躍する
シーンをご紹介します。

beauty美容

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おなかの調子
アップに

腸内環境を整えておなかスッキリ

腸内環境を整えることは健康維持の基礎を作ります。毎日の快腸のためには食物繊維をたっぷりとることが必須。その食物繊維には、水に溶ける水溶性食物繊維と水に溶けない不溶性食物繊維の2つのタイプがあります。

水溶性食物繊維は腸内細菌のエサになり、不溶性食物繊維は便のカサを増やすことで、腸内環境を整えるのに役立ちます。成人男性で20g、成人女性で18gが食物繊維の1日の摂取目標量で約5g程度不足しているといわれています(2016年国民健康・栄養調査より)。キウイフルーツには不足しがちな食物繊維もしっかり含まれています。グリーンキウイ1個で食物繊維が3gとれます。

  • 写真:本多京子先生

    本多京子先生

専門家も注目!

キウイパワーで“腸内フローラ力”をアップ!

キウイフルーツは食物繊維を豊富に含んだ、いわば“腸内フローラのごちそう”です。

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美肌の
サポートに

ビタミンCで美肌をサポート

女性の誰もが気になるのが、はつらつとした美しさ。そんな“美”に関係が深いのが美容のビタミンといわれるビタミンCです。肌のハリに関わるコラーゲンの生成をサポートしたり、シミの原因であるメラニンの生成を抑えたりと、みずみずしい肌作りをサポートします。またビタミンCは、加熱に弱い性質があるため生のまま食べられる果物でとるのが効率的。ゼスプリ サンゴールドには、ビタミンCがレモン8個分以上*も含まれており、1個で1日の推奨量*の100%を摂取することができます。

*レモンは果汁換算

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エイジング
ケアに

抗酸化ビタミンE、Cでエイジングケア

強いストレスにさらされたり、過度な運動や喫煙などで体の中に発生する活性酸素は、体を酸化させ、老化の進行を早める原因の1つといわれています。そんな活性酸素を除去するのが、抗酸化物質です。なかでもエイジングケアには、抗酸化ビタミンといわれるビタミンCやEが欠かせません。この2つのビタミンは、一緒にとるのがパワーアップのポイントですが、2つ一緒に摂取できる食物は限られています。どちらも豊富なキウイフルーツなら、効率よくとることができます。

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ダイエットの
サポートに

糖質コントロールでダイエット

年齢とともに気になってくるのが体重や体型。活動的な体型を維持したいなら、脂質や糖のコントロールと食物繊維の摂取を心がけたいもの。キウイフルーツは、食後の血糖値の変動(上昇速度や上がり方)を表す「GI値」が低い食品です(低GI食品)。GI値が低い食品は血糖値の急激な上昇を防ぎ、糖質をエネルギーとして体に取り込むための負担を抑えてくれます。また、過剰に摂取した糖は脂肪になりやすいものですが、高GIの食品をとるよりも低GIの食品をとる方が体で脂肪になりにくいと考えられています。「ゆるやかな糖質制限ダイエット」の補助的な役割として、キウイフルーツを上手に取り入れることで、無理のないダイエットをサポートします。

  • 写真:足立香代子先生

    足立香代子先生

専門家も注目!

「糖質オフ」より「プラス・キウイ」!

むやみに炭水化物の摂取量を減らすと、糖質だけでなく食物繊維の摂取量まで減ってしまうことに…。

health健康

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風邪に負けない
体作りに

食物繊維とビタミンCで風邪に負けない体に

体内に侵入した細菌やウイルスを排除するための免疫。その免疫に関わる細胞や抗体などの約半分は、腸に存在すると言われています。このため、腸内環境を整えることで免疫がきちんと働きやすい環境を作ることがポイントです。食物繊維を豊富に含むゼスプリ・グリーンキウイは、スムーズな腸の働きをサポートしてくれます。

また免疫力をキープするために有効なのがビタミンC。ゼスプリ・サンゴールドキウイは主要な果物の中でトップレベルのビタミンC含有量。生のまま食べられるので、加熱に弱いビタミンCを摂取するのにぴったりです。

  • 写真:西山一朗先生

    西山一朗先生

専門家も注目!

キウイが風邪に負けない体をつくる

免疫力をキープするために有効な栄養素の1つがビタミンCです。このビタミンCを豊富に含むのがキウイフルーツです。

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塩分控えめ
食生活に

塩分控えめ食生活にカリウムをプラス

日本人の食生活では、塩分をとりすぎる傾向にあります。2013年国民健康・栄養調査報告書によると、ナトリウム(食塩相当量)の1日の平均摂取量は、成人男性で10.9g(目標量8.0g未満)、成人女性で9.2g(目標量7.0g未満)*。塩分のとりすぎは血圧を上昇させます。そこで注目なのが、塩分を体から排出する働きを持つミネラル成分のカリウム。血圧が気になりはじめたら、積極的に果物や野菜を食生活に取り入れて、カリウムをとりましょう。調理で失われてしまう心配があるので、注意。キウイフルーツはカリウムが豊富に含まれている上に、生で手軽にとれます!

  • 写真:足立香代子先生

    足立香代子先生

専門家も注目!

カリウムたっぷりのキウイで血圧対策

果物の中でも、キウイフルーツはカリウムの含有量がトップクラス。毎日のカリウム補給にぴったりです。

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プレママに

葉酸を積極的にとりたいプレママに

ビタミンB群の仲間で、造血のビタミンといわれる葉酸は、赤血球や新しい細胞を作り出すために必要な栄養素。胎児の健康な発育には、葉酸が欠かせません。妊活中から妊娠中は意識してとりたい栄養素です。生のまま食べられるキウイフルーツなら、加熱に弱く、水に溶けやすい葉酸を効率よくとることができます。また、キウイフルーツはさわやかな酸味が魅力なので、つわりで食欲が落ちがちな妊娠中のママもおいしく食べられます。

  • 写真:竹内正人先生

    竹内正人先生

専門家も注目!

妊活&妊娠中にうれしいキウイのパワー​

健やかなマタニティライフにはたんぱく質をはじめ、ビタミン、ミネラル、葉酸、食物繊維などをバランスよく摂ることが大切です。

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お肉を
食べた後に

お肉をおいしく!酵素で消化をサポート

肉料理との相性もいいキウイフルーツ。健康的な体作りには、エネルギーになるたんぱく質も欠かせない栄養素です。キウイフルーツには、そんなたんぱく質の分解を促し、消化をサポートしてくれるアクチニジンという天然の分解酵素が含まれています。お肉やお魚と一緒に食べると、たんぱく質が分解されやすくなり、体への吸収を助けます。また、キウイフルーツにはお肉などのたんぱく質をエネルギーに変えるビタミンB6も含まれています。アクチニジンとビタミンB6の力でお肉をおいしく身体に取り込みましょう。

active元気

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忙しい朝に

忙しい朝の栄養チャージに

大切だと思っていても、忙しいときはつい手を抜いてしまいがちな朝ごはん。栄養たっぷりで、半分に切るだけで手軽に食べられるキウイは、現代人の忙しい朝にぴったりのフルーツです。腸を整える働きがある食物繊維をはじめとして、いろいろな栄養素がバランス良く含まれるキウイで、1日を元気よくはじめましょう。

  • 写真:本多京子先生

    本多京子先生

専門家も注目!

朝のおなかを目覚めさせるキウイパワー

腸の動きが活発になる1日の始まりに、食物繊維たっぷりのキウイフルーツを食べれば、ますます腸が喜ぶはずです。

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スポーツの後に

スポーツの後の疲労回復に

スポーツなどで疲れた体には、疲労回復に欠かせないビタミンCとEが効果的です。ビタミンEがもつ強い抗酸化作用は、ビタミンCを一緒にとると、相互作用で抗酸化力がアップします。キウイフルーツは、そんなビタミンCとEを同時にとれる数少ない食品の1つ。また、キウイフルーツのさわやかな酸味を作り出す有機酸も疲労回復を助けます。疲れたときに、スポーツの後にもキウイフルーツはぴったりです。

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熱中症の
予防に

熱中症の予防に

気温が上昇したときに注意が必要なのが熱中症。その予防には、「水分」と「ミネラル」の補給が大切です。キウイには水分のほか、糖・塩、カリウム、マグネシウム、カルシウムといったミネラル分がバランス良く含まれているから、熱中症対策にはぴったりです。

  • 写真:足立香代子先生

    足立香代子先生

専門家も注目!

食べる点滴!? 熱中症の予防に"塩キウイ"

熱中症を予防するには、水分と一緒に必要なミネラルも補給する必要があるのです。

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子どもの栄養
バランスに

育ち盛りの子どもの栄養バランスに

お子さんの健やかな成長のためには、栄養バランスのとれた食生活が欠かせません。とくに必要となるのが、果物や野菜に多く含まれるビタミンとミネラルです。キウイフルーツには、ビタミンCやE、食物繊維など不足しがちな栄養がたっぷり。普段の食事にキウイフルーツを1つプラスするだけで、栄養バランスがぐんとアップします。丈夫な体作りのためにも、食べやすく、栄養豊富なキウイフルーツを食生活に取り入れましょう。


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